2012年02月01日

SAX伝承。

その昔、
神奈川にて学生のときに
大親友のピアノ弾きの子と一緒にバンドがやりたくて、
オリジナル曲を作ったりするうちに音楽性からホーンセクションがほしいぞ!という話になり、
軽いノリで始めたSAX。
石川に帰ってからはまたく触っていなかったのですが、
その後、友達がサックス吹いてみた−い!!ということで、
買い取っていただいたのです。(名器セルマーのアルトサックスでした)

そのSAXがいま次世代に
命を吹き込まれているというお手紙を頂き、
なんともうれしくなりましたひらめき
私のようなものが持っていたことが縁ですが、音楽を奏でるツールとして、
つながっているってすごいなー。
長くまたたくさんの音楽や体験をしていってほしいですね〜。

ピアノレッスンも4月に発表会をまた開催するのですが、
1年たって見違えるほどたくさんのことを吸収していく子や、自分のペースで着実にピアノにふれていく子、仕事の合間に
長年つづけていらっしゃる大人の生徒さんなど、積み重なってようやくちょっとだけではありますが、
時代というか歴史!?になってきた・・・かな。成長なり、経過なり、それがまた楽しいものです。

ちなみにSAX,
今は恐ろしいほどきっと何もふけないだろーけどナあせあせ(飛び散る汗)がく〜(落胆した顔)
SAX楽しく、がんばってくださいませ。
posted by NOBUE at 22:03| 石川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/249748485
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。