神奈川にて学生のときに
大親友のピアノ弾きの子と一緒にバンドがやりたくて、
オリジナル曲を作ったりするうちに音楽性からホーンセクションがほしいぞ!という話になり、
軽いノリで始めたSAX。
石川に帰ってからはまたく触っていなかったのですが、
その後、友達がサックス吹いてみた−い!!ということで、
買い取っていただいたのです。(名器セルマーのアルトサックスでした)
そのSAXがいま次世代に
命を吹き込まれているというお手紙を頂き、
なんともうれしくなりました
私のようなものが持っていたことが縁ですが、音楽を奏でるツールとして、
つながっているってすごいなー。
長くまたたくさんの音楽や体験をしていってほしいですね〜。
ピアノレッスンも4月に発表会をまた開催するのですが、
1年たって見違えるほどたくさんのことを吸収していく子や、自分のペースで着実にピアノにふれていく子、仕事の合間に
長年つづけていらっしゃる大人の生徒さんなど、積み重なってようやくちょっとだけではありますが、
時代というか歴史!?になってきた・・・かな。成長なり、経過なり、それがまた楽しいものです。
ちなみにSAX,
今は恐ろしいほどきっと何もふけないだろーけどナ
SAX楽しく、がんばってくださいませ。


